ステークホルダーとのコミュニケーションに使えるツール3選~社内報・カレンダー・周年事業~

読みたくなる社内報で社員のエンゲージメントを向上

社内報はインナーコミュニケーションの課題解決に役立つだけではありません。
自社へのエンゲージメントが高まれば、その先にいるお客さまとのコミュニケーションにもきっとよい影響を与えられます。

社内報を最大限に活用して、ステークホルダーとのコミュニケーションに役立てませんか。

自社の社内報は、紙媒体だけですか?Web版も発行していますか?
それぞれのメリット・デメリットを理解して相乗効果を引き出しましょう。

継続的な顧客関係性の構築に“カレンダー”は今も変わらず定番ツールです

年末年始のご挨拶などのコミュニケーションツールとして、カレンダーは企業の顔になる大切なツールです。

使う人に喜ばれるのはもちろん、自信をもって相手にお渡しできる、そんなカレンダーづくりのポイントを解説します。

節目を機会に!周年事業で戦略的なコミュニケーション

10年・50年などの節目に行う周年事業は、前回の経験を生かすことが難しく行き当たりばったりになりがちです。
スケジュールが厳しくなっても、延期ややり直しはできません。
納得いく形でやりきるには、一体どう進めたらいいのでしょうか?

当社「共同印刷株式会社」は2017年に120周年を迎え、その際にさまざまな周年事業を行いました。
周年事業の前任者の代わりに、ぜひ当社の情報をお役立てください。

 

縁の下の力持ちとして営業活動を支える広報の皆さまを、さらに支えるためのツールづくり・サービスに取り組んでいます。

なにかお役に立てそうなことがありましたら、お気軽にご相談ください。

 

関連記事