店頭でしっかり訴求しているはずなのに、なぜか棚前で選ばれない―。
そんな課題を感じたことはありませんか?

多くの売場では、「認知」と「販促」の施策が分断されており、“接点はあるのに、繋がっていない”状態が発生しています。その結果、せっかくの「認知」が「購買」に結びつかず、取りこぼしが生まれています。

本ウェビナーでは、入口で“記憶を作る”デジタルサイネージと、棚前で“行動を変える”棚前の販促を組み合わせ、入口から棚前まで一気通貫で設計する新しい販促手法をご紹介します。さらに、実際の事例データをもとに、売上向上に繋がった導線設計や、店舗別・棚前での転換率変化などから具体的な成果と詳細な分析ポイントも解説いたします。

こんな方におすすめ

  • ●日用品・化粧品・医薬品・食品・飲料メーカーなど、リテール領域でのマーケティングをご担当の方
  • ●店頭施策の効果測定や改善に課題をお持ちの方
  • ●店頭での購買転換に課題をお持ちの方
  • ●最適な広告プランニングに関心のある方

プログラム

  • ●オープニング・各社紹介
  • ●売場における販促課題について
  • ●音声POPの価値について
  • ●デジタルサイネージの価値について
  • ●一気通貫の導線設計
  • ●事例紹介
  • ●パッケージプランのご紹介
  • ●まとめ

セミナー概要

日時 2026年7月30日(木)13:00~14:00
参加費 無料
開催方法 Zoom配信(PC・スマートフォン・タブレットより視聴いただけます。)
共催 共同印刷株式会社/株式会社MADS
注意事項 ・同業他社・企業に所属されていない方のご参加はご遠慮いただいております。
・本ウェビナーは共催で実施いたしますが、お申し込み時にご提供いただいた個人情報は当社が取得・管理し、本ウェビナーの運営および当社の個人情報保護方針に定める利用目的の範囲内で利用します。なお、共催先へ提供することはありません。
・内容は予告なく変更になる可能性がございます。
・Zoomの視聴URLは、お申し込みいただきましたメールアドレス宛にご案内いたします。ご案内をお待ちください。
・視聴URLセミナーに参加する方のみ利用可能とし、転送などの再配布を禁止します。
・システムトラブル、ネットワークトラブルにより、映像・音声が乱れる場合がございます。

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